トリプルアールグループは、
グローバルに資源循環型技術を支えています


沿革

1967年11月 アメリカ合衆国に本社を置くトリプルアール工業株式会社開発のオイルクリーナーを、日本国内で紹介すべく市場調査と販売活動に入る。
   
1969年11月 トリプルアール販売株式会社を設立し、主に自動車(バス・トラック)のエンジンオイル用バイパス式オイルクリーナーの販売活動を本格化する。
   
1973年 産業車輌に加え、油圧作動油精密濾過システムを検討し、アメリカトリプルアール工業株式会社と日本での製造に関わる協議を開始する。
   
1974年11月 トリプルアール工業株式会社を設立し、アメリカトリプルアール工業株式会社から全製品の製造販売権を取得し、本格的製造活動を開始する。
   
1975年4月 トリプルアールオーバーシーズ株式会社を設立し海外販売活動を開始する。
   
1983年10月 東京オイルアナリスト株式会社を設立し、国内初の浄油機メーカグループのオイル分析専門会社として、多様化する潤滑管理のアドバイザーおよび分析業務を中心に活動を開始する。
   
1986年6月 社名をトリプルアール販売株式会社からトリプルアール株式会社に社名変更する。
   
1987年5月 トリプルアール工業株式会社栃木工場を現在地に新設し、生産、開発、分析の一体化により濾過分離の専門技術を市場に提案できる体制を整える。
   
2002年4月 遠心分離機製造販売開始。
   
2003年9月 (株)東芝機械プラスチックエンジニアリングよりオイルクリーナー事業を営業譲渡される。弊社で製造販売開始。
   
2004年4月 ホームページ開設。
   
2004年6月 真空水分除去装置販売開始。
   
2004年6月23日 ISO14001認証取得キックオフ。
   
2004年10月 マグネットセパレーター製造販売開始。
   
2004年12月15日 ISO14001(2004)認証取得。
   
2005年4月 洗浄液シリーズ製造販売開始。
   
2005年11月 マグネット式コンベアー製造販売開始。
   
2007年9月 ホームページリニューアル
   
2007年3月 新日本石油株式会社より潤滑油気泡除去装置「クイックトロン」の製造販売権を取得しオスカーシリーズに装着、販売開始。
   
2008年4月 大型システム商品に搭載する逆洗クリーナシステムの完成。
   
2013年2月 エレメント自動生産設備増産に伴う、トリプルアール工業㈱
大平工場完成、稼働開始。


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