トリプルアールグループは、
グローバルに資源循環型技術を支えています




特徴

●強力な洗浄力・脱脂力
●人体への安全性
●環境への安全性
●酸化・劣化防止
●微生物対策への有効性
●脱臭・防臭力
●乳濁液を生じさせない
 1.環境監査基準合格への有効性
 2.長期的再利用への有効性

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用途

●公的機関、食品加工工場、金属加工工場、整備工場、ホテル・飲 食店等のビルの内外、
 飛行機・船舶・電車・自動車の内外、汚染 土壌等工業向け・家庭向け洗浄、脱臭

実績

●米軍(石油流出特殊部隊を含む)、米国政府、刑務所、病院、電力、 通信、教育関連、
 科学研究所、交通局等の公的機関
●食品加工工場、金属加工工場、自動車工場、機械工場等の製造関連
●航空会社、整備工場、運送、飲食店、ホテル等のサービス関連
●病院、学校等の民間機関

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工場清掃の使用例の一部

頑固な汚れの
手洗い
 
洗浄前
39年間、指紋に入り込んでいた頑固な汚れ
洗浄後
TSC-HEAVY DUTY HAND CLEANERできれいに取ることができました
 
特 徴
・ヘビーデューティーハンドクリーナーは、工場内での作業による頑固な   油汚れに最適な商品です。
・頑固な油汚れをスッキリ落とします。
・詰め替え用ディスペンサーポンプ容器をご用意していますが、ご家庭で使い古したディスペンサーポンプでもご使用できます。

使用方法
・まず、水かぬるま湯で手をぬらし、ディスペンサーポンプ容器を押して適量取った後、よくもみ洗いをして下さい。
・その後、水かぬるま湯でよく濯いでください。
・水洗い後、しっとり感(乾燥ではない)があり、手荒れから肌を守ります。

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ドライクリーニングでも落ちなかった頑固な汚れの洗浄  
洗浄前
ドライクリーニングされても取れない汚れ
洗浄後
ドライクリーニングで取れなかった汚れがTSC-UNIFORMCLEANERできれいに取れました
 
特 徴
・ユニフォームクリーナーは、グリースや油汚れ等ドライクリーニングでも落ちなかった汚れもきれいに落とせます。
・溶剤でのクリーニングによる残留溶剤の体内への吸収もなく、安全に仕上がります。

使用方法
・60℃のお湯で10%の希釈液を作り、バケツ等に入れ半日〜1日漬け置きして下さい。
・その後、汚れの残った部分をブラッシングし、洗濯機で通常の洗濯をして下さい。

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使用済み
ベアリングの
洗浄
 
洗浄前
使用済みのベアリングに付着した頑固なグリース
洗浄後
TSC-NATURALSOLV3%濃度液でグリースを完全に除去し、錆も防止します。
 
特 徴
・抜群の洗浄力と安全性
・従来品が含む人体・環境を害する毒性物質を含有していない。
・樹脂(ABSは除く)・金属・ゴムに対して、やさしい。
・生分解性が高い。 ※JIS K2396(社)日本油料検定協会にて実施
・シャワー洗浄機に最適。
・防錆効果有り。

使用方法
◆洗浄機にて使用する場合
・シャワー洗浄機:3〜5%に希釈
・超音波洗浄機:0.5%〜5%に希釈
※できるだけ、33℃〜60℃の間でご使用下さい。
◆他の方法にて使用する場合
・浸漬:30〜50%濃度に浸漬
・ハンドスプレー:10%希釈したものを吹き付けブラッシング

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床に付いた
頑固な汚れの
洗浄
 
全体像
工場の床の頑固な汚れ(油・グリース)
A部拡大
TSC-FLOORBRITE5%濃度液ですっきりきれいになります
 
特 徴
ビルディング内のあらゆる床の毎日の軽度な汚れの全面清掃から、製造・整備工場の頑固な鉱物系油汚れや食品加工工場の動植物系のこびり付いた油/血液等の汚れまで、洗浄・臭気中和をします。
床の油汚れはもちろん、頑固な汚れも取る事ができ、床に付着した頑固なゴム跡などもきれいに取れ、床洗浄機でも使えます。

使用方法
手で洗浄する時は、TSC-FLOORBRITEを振りかけて、数分おくと効果的です。頑固な汚れ(ゴム跡)の場合は、原液を使いブラシ等でこすってから、拭き取るか水洗いをして下さい。
汚れの具合によって異なりますが大抵の場合5%濃度が目安で、ワックスを取除かない時は1〜2%以下の濃度が適する場合が多いです。頑固な汚れの場合には30%〜原液での使用をおすすめします。
床洗浄機を使用する場合は、5%濃度を目安として下さい。
※床のワックスを取る洗浄液ではありません。

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TSC-1000の
分解力
 
洗浄前
洗浄後(TSC-1000使用)
 
特 徴
・公的機関、食品工場・金属加工工場・整備工場等の工場、ホテル・飲食店等のビル内外、飛行機・船・電車・自動車の内外等の業務向け、及び家庭向けの洗浄・脱臭用途に広く使用されている多目的洗浄液です。
・あらゆる材質に付いた頑固な油汚れから繊維の血液染みまで、ほとんどの有機系汚染物の洗浄用途に最適です。

使用方法
・汚れ、温度と洗浄方法により必要な濃度が変わりますが、次の目安をご参照下さい。
・手で洗浄する場合(手拭き等)、普通の汚れには1%〜10%、頑固な汚れには20%以上に希釈してご使用下さい。
・洗浄機を使用する場合、普通の汚れには0.1%〜5%、頑固な汚れには5%〜10%でご使用下さい。

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